ご利用前に必ずお読みください
> おつかれさまです。 > > > 【おまけ】 任意でポップアップメニューにセパレータ menu.Add( "", 0, meMenuSeparator ); を追加できるようにするコード。 > > さっそく取り入れさせていただき、より良いマクロにいたします。 > > > > 検索エンジンを追加/削除したときにswitchの部分を書き換えたくないので処理方法をパラメータで渡すようにしてswitchの部分を変更しないで済むようにしました。 > > これでかなりカスタマイズしたいユーザーに使いやすくなりました。 > > セパレータ対応のコードにする場合、"キャンセル & " という行を追加することでポップアップメニューを Space キーでキャンセルできるようになります。 Esc キーを押すよりも楽なのでキーボード派ユーザーに優しい。 :) > > また、Noah さんのひとつめのコード(パラメータ案)と統合するとセパレータ用の f[f.length] = ["", 0, meMenuSeparator]; のフラグ要素とバッティング(数値 1 を入れるとポップアップメニューの項目にチェックマークが付くはず。※後述)するので、そのさいには「// ポップアップメニューを作成」部分と switch 文のコードをさらに変更する必要がありますね。 > > 以下、ご参考まで > <pre> > // sukemaru のセパレータ対応のコードを一部変更 > // ラベルの文字列がなければ menu.Add() のオプションフラグ meMenuSeparator を拾う > > // e.g.1 のコードなら > menu.Add( def[0] , def[1] ?index +1 :0, !def[0] ?def[2] :0 ); > > // e.g.2 のコードなら > var options = ! f[index][0] ? f[index][2] : 0; > > > // Noah さんのひとつめのコードの switch 文を if 文で囲う > > // 各々の検索エンジンに応じた、選択文字列の処理 > if ( selectionIndex ) { > switch ( f[selectionIndex-1][2] ) { > case 1: > // 【略】 > default: > // 【略】 > } > } > <pre> > > ※ menu.Add( "Strings", ID, Flags ); の第3引数 Frags の定数を数値で指定する場合、以下のようになります(ビット演算らしいので 5 以上の整数値でもいずれかの効果がでることがあります)。 > 1 = meMenuChecked ... チェックマークつき > 2 = meMenuGrayed ... グレーアウト(無効)にする > 3 = meMenuChecked+meMenuGrayed ... チェックマークつき & グレーアウト > 4 = meMenuSeparator ... セパレータ > > > 僕も全部の検索エンジンで、encodeURIComponent をすれば良いのかな? と思っていたのですが、まだ検証ができてませんので、引き続きテストしてみます。 > サイトごとの仕様とか、ブラウザごとの仕様とか、URLエンコードには罠がたくさんありそうですね。 :( > がんばって素敵なマクロに仕上げてください(すでに右クリックメニューに登録させてもらっていますが) :D
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