ご利用前に必ずお読みください
> 先日のスペルチェック機能の正に即応ともいえる修正、ありがとうございました。 > おかげで体調を崩されたとの事、少し恐縮してる玄米茶です。 > まあ今回も迷惑極まりない長文で、酷い仕打ちなのですがw > > 【不具合1】LineOpen メソッドの論理行と表示行トラブル > > 【不具合内容】 > 折り返し有りで LineOpen メソッドを使用すると意図しない別の場所に改行が挿入される不具合があります。 > OS: Win7 64bit > Mery build: 2.4.5 5910 > > 【確認方法】 > 折り返し有りの表示にして適当な位置で LineOpen メソッドを実行すると、意図しない別の場所に改行が挿入されるのが確認出来ると思います。 > 論理行と表示行のトラブルっぽいです。 > > これとは別に、*行間*に対する操作ではないので仕様上不具合にあたるか微妙な所なのですが LineOpen メソッドを false オプション指定でファイル最後のEOF行に使用すると上に空行が出来てしまいます(本当は下に欲しい)。これは互換性がらみもあるでしょうし、私の方は最終行判定の関数で動作を振り分けて対応しましたのでそのままでもかまいません。一応の報告ということで……。 > > ``` > aaa > aaa[EOF] // ←falseオプション指定でこの行に使用すると > ``` > > ``` > aaa > // ←ココに出来る。(本当は下に欲しい) > aaa[EOF] > ``` > > > > 【不具合2】ショートカットキーの割り当て > > 【不具合内容】 > ファイルから検索(置換)ウィンドウで、検索文字列(F)と検索(F)が同じキーに割り当てられていて少し戸惑うことがあります。 > > > > 【誤字】 > 公式のマクロリファレンスでタイポを見つけました。よろしくお願いします。 > > LineDown メソッド > [パラメータ] > Count > ×左に移動する文字数。 > ○下に移動する行数。 > 左 → 下 > 文字数 → 行数 > > > LineOpen メソッド > [構文] > ×function LineDown( > ○function LineOpen( > LineDown → LineOpen > > > LineUp メソッド > [パラメータ] > Count > ×左に移動する文字数。 > ○上に移動する行数。 > 左 → 上 > 文字数 → 行数 > > > WordLeft メソッド > [パラメータ] > Count > ×左に移動する文字数。 > ○左に移動する単語数。 > 文字数 → 単語数 > > > WordRight メソッド > [パラメータ] > Count > ×左に移動する文字数。 > ○右に移動する単語数。 > 左 → 右 > 文字数 → 単語数 > > > > 【質問】 > 保存していないファイル('無題'or'無題 *')のタブでアウトプットバーを開いた後、再びファイルにフォーカスを戻す方法がわかりません。他にタブが一緒に表示されている場合はそちらにフォーカスを移してから強引に'無題'のファイルタブに戻せるのですが、立ち上げ状態など単独での場合その手も使えません。 > なんだか伝わる気がしないフワフワした質問ですみません。 > > いろいろ省いて流れで説明すると、 > - Mery起動。 > - アウトプットバーを開くだけのマクロを実行する。 > - この状態でキーボードから入力するとアウトプットバー内に文字が入力されてしまう。 > この状態をなんとかしてマクロ側で再度タブにフォーカスを戻させて、すぐにキー入力できる様にしたい。つ、伝わるかな? 伝わればいいのですが……。 > > もし簡易な方法や相似のマクロ機能が無さそうでしたら、アウトプットバーの SetFocus メソッドに false オプション(前面に表示中のタブにフォーカスを戻す)を追加する要望を出しておきます。 > > > > 【本題(ネタ)】 > 前置きが長くなりました、ここからが本題です。 > 前の不具合報告スレで > "プレゼンでMeryが使用されるのを自分の会社で見る"という胸熱体験するのが夢です。 > そういった旨の事を仰っていたのを見て思い出した事があります。 > > 以前、色々まとめて要望出した中に"背景画像を右上・右下端に表示"する機能を出したと思います。 > 実はこの機能は、プロジェクタで、デスクトップを晒す羞恥プレイ……失礼。 > そういった機会の中、背景のロゴの処理に困って思いついた機能だったのです。 > > これはそれの再度のお願いとなります。 > 少し長くなりますがお付き合いおねがいします。 > > > 今回のバージョンアップで選択できるフォントが格段に増え、サイズ変更もマウスホイールで容易に調節できる様になった今、俄然プレゼン用途で使用される可能性が増したのではないでしょうか? > ここで別の視点から考えてみましょう。 > エディタがプレゼンに使用される機会とは? > > 実は、結構機会があってほとんどの人が気にせずに目にしていたりするものがあります。 > それはyoutubeやnico動などの動画サイトに上げられている、ソフト紹介系や技術解説系の動画です。 > > 使われ方は、 > > - 準備しておいたテキスト表示。 > - その逆に、リアルタイムで気が付いたことをメモ的に表示。 > - 単に編集が面倒なので簡易字幕表示用。 > - 他のソフトを表示しつつ空いた部分を有効利用してポイントを表示。 > > など様々ですが、時代の変化によるエディタの新しい使用方法としていつの間にか定着しているようです。 > 他にも雑誌やホームページで、スクリーンショットとして同様の使われ方をしています。 > 動画を見ない方はこちらの方が身近でしょう。 > > > さてこういった物の製作者を悩ませているのが、無断転載です。 > この問題はここでは触れませんが、拡大縮小しても上にウィンドウが被らなければ画像をしっかり表示し続けるこの機能が、そういった製作者に向けての機能にもなります。 > つまり、QRコードやtwitterアイコン、雑誌編集者なら雑誌のバナー画像、東京五●関係者ならエンブレムなどを表示しておけば転載先での視聴者が製作者の元へ戻る可能性が……。 > > 可能性……まぁ可能性は低いですが……。 > いいんです、こういうのは無いよりまし程度でも。 > 重要なのは転載されたとしても、製作者の元へ戻る手段が残されているという事自体なのです。 > アクセス数で稼ぐ人たちにはこういった積み重ねが重要になるのです。 > > つまりyoutubeやnico動などの動画投稿者(以降ジャスティンと呼称)に向けてこの機能の利点をアピールできれば興味を持つジャスティンもいるかもしれません。 > そしてそれはkuroさんの "プレゼンでMeryが使われるのを見たい!" という望みの別の形での実現になるかもしれません。 > どうです? 開発してみる気になりませんか? > > > おっと、まだ他のエディタが手を出していない機能を先行して追加するメリットがよくわからない? > では、とっておきのネタを教えましょう。 > > 一般にジャスティンは、そらもうジャスティンですから基本頭ゆるゆるです。 > 面白そうな本があればポチっ! > 小腹がすいたなって思ったらポチっ! > ココ押してみ? お、ありがとなポチっ! > 何をするにもポチポチです。 > > もうジャスティンのジャスティンはジャスティンジャスティンなのでジャスティンしまくりってなもんですよ。 > ジャスティンジャスティンジャスティンジャスティン…… > > ゴホン……。つまり重要なのは彼らが抵抗なくネットの買い物をする世代という事なのです。 > しかもその中でも広告費として収入を得るほどにネットと親和性の高い選りすぐりのね。 > もしその彼らを取り込む事が出来たら、彼らの浪費が間接的に開発費としてkuroさんに回ってくる可能性が高まるかもしれません。 > しかも、あぶく銭を手にしたトップジャスティンがその中にいたと想像したら…… > ね? ここに何か埋まっている気がしません? > 開発の意欲が沸いたんじゃないですか? > > > 改めてお願いします。 > youtubeに"歌って踊れるエディタ開発者"としてチャンネルを開設し……違っ! > 背景画像を画面の端に表示するモードを追加していただけ無いでしょうか。 > 再度のご検討よろしくおねがいします。
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