Meryでの漢字変換時に電源遮断に繋がる可能性はありえますか?
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いつも便利に使わせていただいています。
ver2.6.7からver3.8に至る間で、Win11のIME(いわゆる「新しいIME」)への対応がなされたのかどうか、をお教えいただけると幸いです。下記、バージョンを上げれば解決するものでしょうか?
OS:Windows 11 25H2 64bit(M.2 SSD 256GB+メモリー16GB)
Mery:ver2.6.7 64bit
具体的な症状:
上記環境のノートPCで、最近テキストを打っていて漢字を変換するときに1秒ほどフリーズして電源が落ちる、という不具合が多発します。
この1か月で連続して3回ほど起きました。
イベントビューアではKernel-Power 41でいわゆるKP41病のようです。動画再生やエンコードといった重い動作では落ちることはなく、メモ帳やWordでは落ちません。なぜかMeryで漢字変換をしているときに起きてしまっています。
なんとなくですが、IMEがWin11の最新版でありつつ、Meryが古いverなので、漢字変換時のコンフリクトが起きているのかも?という気はします。
表示モードで各種カラー表示を取り込んでおり、17万文字、470kbくらいの大規模なテキストなので、それも影響しているのかも、とは思います。
小さいサイズのテキストなどであれば問題なく使えています。窓の杜などでver2.6.7が正式版で配布されているのですが、こちらのサイトにあるベータ版を導入するとこうしたIMEにまつわるトラブルは解決する見込みはありそうでしょうか?
自分で書いていて「おま環」が強い気もしますが…よろしくお願いします。| かつお | 返信
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