見出しエリアの背景色変更オプション
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Kuro様、お疲れさまです。
いつもMeryを楽しく使用させていただいております。
以前は変換候補ウインドウの揺れにご対応いただき、誠にありがとうございました。一点質問なのですが、見出しエリアの背景色を変更することは可能でしょうか?
現在、下記画像のようにどちらも同じ黒色なので、少しエリア分けがわかりづらくなっております。
https://d.kuku.lu/hrvay5phwオプション設定の「表示」項目を見ても、該当のものがなかったので質問させていただきました。
何卒よろしくお願い致します(_ _)| kou | 返信 -
ご愛用いただきありがとうございます。
変換候補ウィンドウの件、うまく動作しているようで安心しました。
見出しエリアというのは、おそらく [アウトライン] のことだと思いますが、この部分は Mery の機能ではなく、アウトライン プラグインという拡張機能によって提供されています。
そのため、Mery のオプションから背景色を変更することはできませんが、一応、変更する方法がありますので、その手順をご紹介します。
まず、Mery を終了し (常駐している場合はトレイ アイコンも終了)、メモ帳などを使って Mery.ini ファイルの [Outline] セクションに BackColor=#FF0000 (アウトラインの背景色) の項目を追記します。
#FF0000 (赤) の部分は HTML カラーコードで指定します。
【参考】WEB色見本 原色大辞典 - HTMLカラーコード
https://www.colordic.org/Mery.ini ファイルは以下のようになります。
[Outline] CustomBarPos=0 AltGoToNode=0 TextSize=2 OpenStartup=1 BackColor=#FF0000※ 通常、Mery.ini ファイルは C:\Users\<ユーザー名>\AppData\Roaming\Mery\Mery.ini にあります。
※ Mery.ini ファイルの場所がわからない場合は、[ヘルプ] の [バージョン情報] から Mery アイコンのロゴをダブルクリックしてフォルダーを開くことができます。
※ Mery の終了時に Mery.ini ファイルは上書きされます。Mery.ini ファイルの編集は Mery を閉じた状態で、メモ帳など Mery 以外のエディターで行ってください。
これで Mery を起動すれば、アウトラインの背景色が変更されているはずです。
ちなみに、アウトラインのフォント、フォントサイズ、文字色も変更できます。
[Outline] FontName=Tahoma FontSize=9 ForeColor=#0000FF BackColor=#FF0000お試しくださいませ。
| Kuro | 返信 -
すごい…!
できました!
ありがとうございます!!
https://d.kuku.lu/yrzz3whedこれでまた一つMeryが使いやすくなりました…。
もう本当に頭が上がりません。これからも開発応援しています。
| kou | 返信 -
> まず、Mery を終了し (常駐している場合はトレイ アイコンも終了)、メモ帳などを使って Mery.ini ファイルの [Outline] セクションに BackColor=#FF0000 (アウトラインの背景色) の項目を追記します。
:略
> ※ Mery の終了時に Mery.ini ファイルは上書きされます。Mery.ini ファイルの編集は Mery を閉じた状態で、メモ帳など Mery 以外のエディターで行ってください。Meryで使用中のMery.iniを開いて別の場所にいったん保存してそれを編集、保存後に常駐含めMeryを全終了してからエクスプローラー等で元の場所のMery.iniを上書きすれば、MeryでMery.iniを編集できるはず。
でもやっぱり、他のMeryを開いていない状態で使用中のMery.iniを開いた場合は、終了時に設定のMery.iniを更新しない特別な挙動が欲しいかも。
使用中のMery.iniかどうかの確認で終了がワンクッション遅れますが、多分気が付くほどではないと思います。| enaka | 返信 -
> でもやっぱり、他のMeryを開いていない状態で使用中のMery.iniを開いた場合は、終了時に設定のMery.iniを更新しない特別な挙動が欲しいかも。
なるほどです。
ただ、Mery.ini を直接編集するのはややイレギュラーなケースなので、そうした場合にまで丁寧なサポートを用意する必要は、テキストエディターとしてはあまりないかなと思います。
もしどうしても頻繁に隠しオプションを変更する必要がある場合は、MeryWiki に掲載している MeryToys というマクロを使うと、画面上から簡単に隠しオプションを変更できます。よろしければそちらをご利用ください。
【参考】MeryToys - MeryWiki
https://www.haijin-boys.com/wiki/MeryToys| Kuro | 返信 -
> ただ、Mery.ini を直接編集するのはややイレギュラーなケースなので、そうした場合にまで丁寧なサポートを用意する必要は、テキストエディターとしてはあまりないかなと思います。
なるほどです。これも教えていただいたTNotePad (真魚) の方針に通じるものがありますね。
たしか、Ruby開発者のまつもとゆきひろ氏も「例外は少なく、驚きはもっと少なく」という、例外をなるべく設けず慣れた人もハマる罠のみ対策する「驚き最小の原則」という似たルールを、雑誌の連載記事で書いていました。まつもとゆきひろ氏へのインタビューでも少し出ていた。
https://web.archive.org/web/20250328060004/https://srad.jp/story/03/03/14/0258247/| enaka | 返信 -
> なるほどです。これも教えていただいたTNotePad (真魚) の方針に通じるものがありますね。
例外対応については、Mery の公式ポリシーというほどではないのですが…まぁ、そんな感じです ^^;
業務アプリだと本当に例外対応が多くて、特にご高齢の方だと「文字が読めない」「ボタンがどれかわからない」みたいなこともしばしば…。
その方専用にボタンを黄色にしたり、文字を特大サイズにしたり…なんてことが日常茶飯事なんですよね。
もうほんと、上から言われたら「はい…やります…」って感じで、完全に社畜モードです🫠
もちろん、そういった対応が不要というわけではないのですが、せめて趣味の世界くらいは、やりたくないことはやりたくない…という気持ちはありますね😅
> たしか、Ruby開発者のまつもとゆきひろ氏も「例外は少なく、驚きはもっと少なく」という、例外をなるべく設けず慣れた人もハマる罠のみ対策する「驚き最小の原則」という似たルールを、雑誌の連載記事で書いていました。
これ、めちゃくちゃ興味深いですね。
そして「怠惰だから自分で作る」スタイル、すごく共感します。
Mery も、細かいオプション設定が面倒だったり、そもそも設定項目を探すのすら嫌だなーというところから始まってますし。
「驚き最小の原則」、本当に良い考え方だと思います。
Mery 的に言うと、「あたりまえのことがあたりまえにできる」ということで、Mery.ini を Mery で編集したら、終了時に Mery.ini が上書きされるのは自然な動作なんですよね。
これは Windows アプリとして普通のことなので、そこを Mery 側で「親切に上書きを止める」より、ユーザーさん側に「そういう仕組みなんだ」と理解してもらうほうが、お互いにとって良いのかなと思っています。
> 人にはいろいろな好みと適性があり、Rubyがどうしても性にあわない人はいるのだろうと思います。そういう人にまで無理にRubyを使ってもらおうとは考えていません。
これ、本当にそのとおりで…めちゃくちゃ共感します。
無理に Mery を使う必要なんて全然ないのに、なぜか「Mery でできない!」と怒る方もいらっしゃって…😭
…というか、この文章、すごいボリュームですね!めっちゃ読みごたえありそうです。
時間ができたら、じっくり読ませていただきたいと思います。
| Kuro | 返信 -
> 業務アプリだと本当に例外対応が多くて、特にご高齢の方だと「文字が読めない」「ボタンがどれかわからない」みたいなこともしばしば…。
>
> その方専用にボタンを黄色にしたり、文字を特大サイズにしたり…なんてことが日常茶飯事なんですよね。そこを個別対応でなく一般対応でカバーするのがデザイナーの腕。
障碍者に使いやすいものは健常者にとっても使いやすい、というユニバーサルデザインの理想は遠く険しいのです。個別対応要求を出した人に対応表の内容確認を依頼する際、対応名に「視覚障碍者対応の仕様変更」「知的障碍者対応の仕様変更」とすると要求が取り下げられることも。
ベノム対応は乱用すると信用を失います。> Mery 的に言うと、「あたりまえのことがあたりまえにできる」ということで、Mery.ini を Mery で編集したら、終了時に Mery.ini が上書きされるのは自然な動作なんですよね。
編集できないファイルがあるという例外に驚かず、それを「あたりまえ」「自然な動作」と理解出来たら初心者卒業です。
そして普遍的な「あたりまえ」「自然な動作」も存在しません。
私は、ハンバーガーメニューボタンや、OKボタンがなく設定変更が即時反映される、という最近の「あたりまえ」「自然な動作」にいまだ馴染めません。> これは Windows アプリとして普通のことなので、そこを Mery 側で「親切に上書きを止める」より、ユーザーさん側に「そういう仕組みなんだ」と理解してもらうほうが、お互いにとって良いのかなと思っています。
実際、人が道具に合わせるほうが効率的なら是非そうするべきです。
まつもとゆきひろ氏の「初心者はいつまでも初心者じゃない」という考えですね。> 無理に Mery を使う必要なんて全然ないのに、なぜか「Mery でできない!」と怒る方もいらっしゃって…😭
お気に入りへのこだわりは理屈で説明できるとは限らないのです。十徳ナイフ病はロマンです。
やがて「こだわり」が一周すると、あるがままを愛せるようになります(笑)| enaka | 返信 -
> そこを個別対応でなく一般対応でカバーするのがデザイナーの腕。
> 障碍者に使いやすいものは健常者にとっても使いやすい、というユニバーサルデザインの理想は遠く険しいのです。まさに、おっしゃるとおりですね。
> 個別対応要求を出した人に対応表の内容確認を依頼する際、対応名に「視覚障碍者対応の仕様変更」「知的障碍者対応の仕様変更」とすると要求が取り下げられることも。
なはは、さすがにそこまでは…。
基本的には、いただいたご依頼には柔軟に対応するスタイルなので、報酬さえあれば大抵のことは何とかさせていただきます😂
> そして普遍的な「あたりまえ」「自然な動作」も存在しません。
> 私は、ハンバーガーメニューボタンや、OKボタンがなく設定変更が即時反映される、という最近の「あたりまえ」「自然な動作」にいまだ馴染めません。本当にそうですよね。
今回「Mery のあたりまえ」と書いたのは、あくまで私自身の中でのあたりまえの話でした。
Ruby の開発者様の記事にある「私は傲慢なので私にとって良いものは他人にとっても良いと決めつけて世界中に広く公開しています。」という部分に強く共感した、という流れです。
私がその指標にしてきたのが、いわゆる Windows アプリ (というか Win32 アプリ) のメモ帳だったのですが…おっしゃるとおり、ハンバーガー メニューは採用したくありませんし、設定の即時反映なんてちょっと怖いです。
そう考えると、Mery は良くも悪くも今のトレンドとは少し距離のある、ちょっとクラシックなアプリになってきたのかもしれません。
> 実際、人が道具に合わせるほうが効率的なら是非そうするべきです。
> まつもとゆきひろ氏の「初心者はいつまでも初心者じゃない」という考えですね。テキストエディターを探して Mery にたどり着く方って、クリエイティブだったり勉強熱心だったりする方が多いので、あまりマニュアルを更新できていなくても、みなさん自然と使いこなしてくださっていて、本当にユーザーさんのレベルが高いなぁと感じています。
> お気に入りへのこだわりは理屈で説明できるとは限らないのです。十徳ナイフ病はロマンです。
> やがて「こだわり」が一周すると、あるがままを愛せるようになります(笑)なはは、そう言われると悪い気はしませんね (笑)
とりあえず、次のバージョンがようやく完成しました。
十徳ナイフがグレートソードにならないように、ミニマムな感じでご要望の機能もこっそり追加してみました。
あとはリリース記事を書くのみですが、これが毎回なかなか大変でして…でも気合い入れて書きます💪
| Kuro | 返信 -
> 基本的には、いただいたご依頼には柔軟に対応するスタイルなので、報酬さえあれば大抵のことは何とかさせていただきます😂
必要なのは報酬より時間かもしれません。依頼同士が矛盾すると実装より仕様検討に時間がとられます。
> そう考えると、Mery は良くも悪くも今のトレンドとは少し距離のある、ちょっとクラシックなアプリになってきたのかもしれません。
新しいモダンなUIでもタブやパネルのように気に入って馴染んだものもあるんですけどね。
お気に入りや履歴ファイルなどをプルダウンメニューでなくOpera由来のスピードダイヤル風タブで選ぶUI、よく変更する設定をダイアログでなく設定タブで複数出したままにできるUI、検索置換などの機能をダイアログでなくメイン画面を隠さないトップやボトムのパネルで呼び出すUI、など。アプリのサイドパネルの折りたたみメニューも、リボンインターフェイスより優れていると感じます。スタートメニューの折りたたみはダメでしたが。
リボンインターフェイスを考えた人は、きっとA4全表示とかワイドモニタをずっと90度回転させて使っていたんでしょう。
スタートメニューも従来の階層メニューをタブで仮想グループ分けできれば、置き換えてもそこまで反発はなかったと思います。> テキストエディターを探して Mery にたどり着く方って、クリエイティブだったり勉強熱心だったりする方が多いので、あまりマニュアルを更新できていなくても、みなさん自然と使いこなしてくださっていて、本当にユーザーさんのレベルが高いなぁと感じています。
直感的で予想を外さないUIなので、機能がどこにあることさえ知っていれば、マニュアルがあまりいらないというのもあると思います。
でも、今風のスタンダードから外れてきているということは、若い新規さんには取っつきずらかったり、悩んだりするんだろうか?> とりあえず、次のバージョンがようやく完成しました。
いつもありがとうございます。今週一週間は良い気分が持続するぐらいのグッドニュースです。
> あとはリリース記事を書くのみですが、これが毎回なかなか大変でして…でも気合い入れて書きます💪
箇条書きをいい感じの文章にAIに加筆してもらい、人力で間違った説明を修正してAIに感想を聞き、AIに伝わらない部分は人間も理解困難だからを書き直すのが今風の省力化。
| enaka | 返信 -
> 必要なのは報酬より時間かもしれません。依頼同士が矛盾すると実装より仕様検討に時間がとられます。
たしかに!言われたとおりに作るのが一番ラクなんですが、あえて言われたとおりにしないのが Mery の頑張っているところかも😂
> 新しいモダンなUIでもタブやパネルのように気に入って馴染んだものもあるんですけどね。
なるほど、たしかに「一般的かどうか」と「手に馴染むか」は別の話ですよね。
私、音楽制作もやるんですが、FL Studio を使っていて、あれって Delphi 製だったんですよね (今は違うかもですが)
右クリックでドラッグしたり、ボタンの上でホイールスクロールしたりと、かなり独特な操作なのに、不思議なくらい手に馴染むんです。
> リボンインターフェイスを考えた人は、きっとA4全表示とかワイドモニタをずっと90度回転させて使っていたんでしょう。
リボン UI は Delphi でも一応使えたのですが、著作権まわりが面倒で、Microsoft の使用許諾を取らないといけなかったんですよね。
なので、Mery では採用しませんでした。最近は Delphi 本体からも姿を消したようで… (笑)
> 直感的で予想を外さないUIなので、機能がどこにあることさえ知っていれば、マニュアルがあまりいらないというのもあると思います。
そこは本当に、長年ポリシーとして守ってきて良かった部分だと思っています。
Windows ネイティブ機能だけで作っているので、Wine でも安定して動く、という話も先日フォーラムでいただきましたし👍
Windows XP でも動くようにしているので、20 年前にタイムスリップしても同じ操作感で使えます。
> でも、今風のスタンダードから外れてきているということは、若い新規さんには取っつきずらかったり、悩んだりするんだろうか?
そこはありますね。最近の UI はスマホ寄りですし、PC 操作に不慣れな方も増えている気がします。
> いつもありがとうございます。今週一週間は良い気分が持続するぐらいのグッドニュースです。
そう言っていただけると嬉しいです。ついに Ver 3.8.0、リリースできました。
十徳ナイフ的なバイナリ モードも実装しました。ただ、やりすぎると十徳ナイフじゃなくなるので、そのへんはご愛嬌ということでw
> 箇条書きをいい感じの文章にAIに加筆してもらい、人力で間違った説明を修正してAIに感想を聞き、AIに伝わらない部分は人間も理解困難だからを書き直すのが今風の省力化。
私も AI は使っていますが、とにかく文章を書くのが苦手でして…。
インターネットに文章を出すなんて、正直リスクしかないんですよね。
炎上の火種にならず、それでいて面白く、しかもアフィリエイト効果もある文章なんて、本当に難しい。おかげでブログは全然収益化できてません…。
そんなわけで、なるべく書きたくない気持ちが強いのですが、今回はなんとかひねり出しました。
あまり面白い文章ではないかもしれませんが、少しでもお買い物の参考になれば嬉しいです。
| Kuro | 返信 -
> 私、音楽制作もやるんですが、FL Studio を使っていて、あれって Delphi 製だったんですよね (今は違うかもですが)
基板設計CADのEagleの操作系などもユニークですが手に馴染む操作でした。
使ったことはないのですが、建築CADのJW_CADもDOS時代からの独特の操作体系に慣れてしまうと手放せないみたいですね。> リボン UI は Delphi でも一応使えたのですが、著作権まわりが面倒で、Microsoft の使用許諾を取らないといけなかったんですよね。
互換Officeの開発を禁止する項目とか、コーラルと訴訟までしたとか。
競合潰しの役目を終えてライセンスは廃止。
https://web.archive.org/web/20140424015744/http://msdn.microsoft.com/en-us/office/aa973809.aspx>なので、Mery では採用しませんでした。最近は Delphi 本体からも姿を消したようで… (笑)
リボンはツールバーが何十本もあったOfficeのような場合に生きてくるUIで、エクスプローラーやペイント程度ならメニューバーと1~2本のツールバーで大半の機能がカバーできて、メニューバーをカスタムできればその方が便利なんですよね。
MicrosoftもVisualStudioにはリボンを採用していませんし、一般化しにくいUIと思います。> Windows ネイティブ機能だけで作っているので、Wine でも安定して動く、という話も先日フォーラムでいただきましたし👍
>
> Windows XP でも動くようにしているので、20 年前にタイムスリップしても同じ操作感で使えます。今も、RetroBar、StartMenuX、Explorer++、Mery、LibreOffice、MSYS2、という環境なので、EdgeとGMailがFirefoxとThunderbirdに戻る以外はほぼ違和感なく過ごせそうです。
AutoHotKeyだけなんとかしないと。記憶がおぼろげですが、まだXkeymacsを使っていた気がする。> 十徳ナイフ的なバイナリ モードも実装しました。ただ、やりすぎると十徳ナイフじゃなくなるので、そのへんはご愛嬌ということでw
下手をすると、実用性のないものを作りたくなくて出来上がったのが、全く実用性のないドラゴンころし、なんてことに。
原子力や医療など、ドラゴンころしが必要な場合もありますが。> 炎上の火種にならず、それでいて面白く、しかもアフィリエイト効果もある文章なんて、本当に難しい。おかげでブログは全然収益化できてません…。
ババアの粉とかどう扱ったものか、セザンヌの中の人は胃が痛いだろうなあ、と思います。
> あまり面白い文章ではないかもしれませんが、少しでもお買い物の参考になれば嬉しいです。
紹介のものをすでに持っていたり利用していたりと、あまり貢献できず申し訳ないです。
| enaka | 返信