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Sukemaru (トーク | 投稿記録)
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*[[マテリアルデザインっぽいアイコンと『小マクロ集』]] (last modified: 2019/05/01) ※アイコン収録数'''300'''コ
*[[マテリアルデザインっぽいアイコンと『小マクロ集』]] (last modified: 2019/05/01) ※アイコン収録数'''300'''コ


== sukemaru 自作マクロについて ==
* sukemaru の Mery 運用環境はロースペックの Windows XP sp3 (32bit), JScript 5.8.20587 のノート PC です。<br> ※ 制作したマクロの動作テストは、この XP 機でしかおこなっていません。<br> ※ マクロの動作テストに使用している Mery のバージョンは、最新の "ベータ版" (または最新の "正式版" ver. 2.6.7) のみです。基本的に ver 2.6.7 以降のバージョンで動作するように作成していますので、ver 2.6.6 以前のバージョンでの利用を想定していません(2.6.6 以下での動作確認をしていません)。<br> ※ ZIP 版の Mery でマクロを作成・運用しているので、インストーラ版では正しく動作しないマクロがあるかもしれません。<br> ※ 開発環境が Windows XP なので、変数はすべて '''''var''''' で宣言し、JScript 5.8 の環境で実行できるようにコーディングしています。
* Mery のオプション設定で「行の表示方法=論理座標(論理行)」の状態で運用する前提でマクロを作っています。公開しているマクロでは、「表示座標(表示行)」ベースで Mery を運用している場合でも利用できるように設定変数を設けるか「行の表示方法」を自動判定するコードを追加していますが、動作が不完全になったり処理がおそくなったりすることがあります。<br> ※「表示座標(表示行)」ベースでの動作テストはほとんどしていません。
* ソースコード内ではしばしば unicode 文字を使用していますので、マクロの JS ファイルは UTF-8 形式で保存する前提となっています。
* ソースコード内の変数名の検索などで「[[ポップアップメニューで検索先にジャンプ]]」マクロを利用しやすいように、コードには半角空白を多用しています。
* 変数名は頭文字が小文字の camelCase に、関数名は頭文字が大文字の TitleCase にしてあります。
* 「[[includeライブラリ|include ライブラリ]] (作成: ks 氏)」を利用する【'''include 版'''】と利用しない【'''通常版'''】とがあるマクロでは、include 版を優先的にメンテ・更新しています。
* 外部実行ファイル「[[GetKeyState.exe(キー状態取得実行ファイル)|GetKeyState.exe]] (作成: pizz 氏)」の導入が必要なものもあります。[https://www.haijin-boys.com/wiki/GetKeyState.exe(%E3%82%AD%E3%83%BC%E7%8A%B6%E6%85%8B%E5%8F%96%E5%BE%97%E5%AE%9F%E8%A1%8C%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB)#.E3.81.9D.E3.81.AE.E4.BB.96]
* ポップアップメニューマクロの「設定変更サブメニュー」など、複数のマクロで共通の自作関数を使用しているものがありますが、当面は「include ライブラリ」のような外部ファイルにまとめる予定なしです。<br> ※ すでに公開しているマクロが多いこと、公開用と自家用とでコードの内容がちがうマクロが複数あること、それぞれのマクロごとに関数のコードに改変をくわえていることなどの理由で、関数・クラスを統一しなおして更新メンテするのが困難。
* 「[[マテリアルデザインっぽいアイコンと『小マクロ集』|マテリアルデザインっぽいアイコン]]」は、sukemaru の自作マクロと、sukemaru がマクロライブラリから DL して利用しているマクロを対象として制作しています。


= 投稿した構文ファイル =
= 投稿した構文ファイル =

2019年7月12日 (金) 12:29時点における版

マクロライブラリに投稿したマクロ

「テキスト操作補助」 カテゴリ

インデント/逆インデント
カッコで囲う (簡易版 ポップアップメニューなし)
引用符を追加/削除  ※"二重引用符" の追加/削除トグル

「ファイル操作補助」 カテゴリ

「他(右側/左側)のタブを閉じる」 などを追加
エンコード指定で読み直し・読み取り専用属性の変更・編集モードの変更・プロパティを開く・さいごに閉じたファイルを開く・etc.

「変換・ソート・整形」 カテゴリ

+ 改造版「ToDoリストモード」 (added: 2019/05/06)

「検索・置換」 カテゴリ

「プログラミング補助」 カテゴリ

  • 行コメント (last modified: 2019/04/07) ※コメントマーク付け外し

「実験的マクロ・練習マクロなど」 カテゴリ

サンプルコード: 「特定の条件で縦書きモードに切りかえる」(※ ver 2.6.5 - 2.7.5 用)

「その他」 カテゴリ

サンプルコード: 「Begin/EndUndoGroup() メソッドを使えるのは ver 2.7.0 以降」
サンプルコード: 「すべての論理行をポップアップメニューに表示する」


sukemaru 自作マクロについて

  • sukemaru の Mery 運用環境はロースペックの Windows XP sp3 (32bit), JScript 5.8.20587 のノート PC です。
    ※ 制作したマクロの動作テストは、この XP 機でしかおこなっていません。
    ※ マクロの動作テストに使用している Mery のバージョンは、最新の "ベータ版" (または最新の "正式版" ver. 2.6.7) のみです。基本的に ver 2.6.7 以降のバージョンで動作するように作成していますので、ver 2.6.6 以前のバージョンでの利用を想定していません(2.6.6 以下での動作確認をしていません)。
    ※ ZIP 版の Mery でマクロを作成・運用しているので、インストーラ版では正しく動作しないマクロがあるかもしれません。
    ※ 開発環境が Windows XP なので、変数はすべて var で宣言し、JScript 5.8 の環境で実行できるようにコーディングしています。
  • Mery のオプション設定で「行の表示方法=論理座標(論理行)」の状態で運用する前提でマクロを作っています。公開しているマクロでは、「表示座標(表示行)」ベースで Mery を運用している場合でも利用できるように設定変数を設けるか「行の表示方法」を自動判定するコードを追加していますが、動作が不完全になったり処理がおそくなったりすることがあります。
    ※「表示座標(表示行)」ベースでの動作テストはほとんどしていません。
  • ソースコード内ではしばしば unicode 文字を使用していますので、マクロの JS ファイルは UTF-8 形式で保存する前提となっています。
  • ソースコード内の変数名の検索などで「ポップアップメニューで検索先にジャンプ」マクロを利用しやすいように、コードには半角空白を多用しています。
  • 変数名は頭文字が小文字の camelCase に、関数名は頭文字が大文字の TitleCase にしてあります。
  • include ライブラリ (作成: ks 氏)」を利用する【include 版】と利用しない【通常版】とがあるマクロでは、include 版を優先的にメンテ・更新しています。
  • 外部実行ファイル「GetKeyState.exe (作成: pizz 氏)」の導入が必要なものもあります。[1]
  • ポップアップメニューマクロの「設定変更サブメニュー」など、複数のマクロで共通の自作関数を使用しているものがありますが、当面は「include ライブラリ」のような外部ファイルにまとめる予定なしです。
    ※ すでに公開しているマクロが多いこと、公開用と自家用とでコードの内容がちがうマクロが複数あること、それぞれのマクロごとに関数のコードに改変をくわえていることなどの理由で、関数・クラスを統一しなおして更新メンテするのが困難。

投稿した構文ファイル

  • Mery MSY (uploaded: 2018/09/05) ※Mery の MSY 構文ファイル用
  • Mery Macro JS (last modified: 2018/11/10) ※マクロの JS ファイル用
JavaScript用構文ファイル/入力補完用辞書/スペルチェック用辞書/おまけマクロ を同梱
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