「スマートインデント(C 構文)」の版間の差分

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MSY-07 (トーク | 投稿記録)
句読点の修正、制御文字(U+200E)の除去
MSY-07 (トーク | 投稿記録)
見出しの修正、1行改行の除去
 
(同じ利用者による、間の1版が非表示)
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* タブとスペースが混在でも正しく処理する
* タブとスペースが混在でも正しく処理する


== 使用上の注意 ==
== 注意事項 ==
マクロライブラリにある [[includeライブラリ]] を利用しています。
マクロライブラリにある [[includeライブラリ]] を利用しています。このマクロの前にそちらを導入してください。
このマクロの前にそちらを導入してください。


== 使用方法 ==
== 使用方法 ==
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* viewBlockBegin: 対応する括弧位置をステータスバーに表示する
* viewBlockBegin: 対応する括弧位置をステータスバーに表示する


== コード ==
== ダウンロード ==
[[ファイル:SmartIndent.zip]]
[[ファイル:SmartIndent.zip]]

2024年8月25日 (日) 06:35時点における最新版

概要[編集]

C 構文の言語で、スマートインデントを実現します。

特徴[編集]

  • コメントや文字列中の { および } を無視する
  • タブとスペースが混在でも正しく処理する

注意事項[編集]

マクロライブラリにある includeライブラリ を利用しています。このマクロの前にそちらを導入してください。

使用方法[編集]

  1. 添付ファイルを解凍し、Macros に上書きする。
  2. SmartIndent.js(表示名「スマートインデント改行」)を Enter に割り当てる
  3. BlockEndIndent.js(表示名「スマートインデント用 } 入力」)を Shift + ] に割り当てる
  4. スマートインデントと通常の改行を切り替えるときには SwitchSmartIndent.js(表示名「スマートインデント⇔通常切り替え」)を実行する

SmartIndent.js には次の設定があります。

  • deleteIndentLine: インデントだけの行で改行時にインデントを削除する
  • copyCommentHeader: コメント行だった場合にヘッダ文字列を次の行先頭にコピーする

BlockEndIndent.js には次の設定があります。

  • viewBlockBegin: 対応する括弧位置をステータスバーに表示する

ダウンロード[編集]

ファイル:SmartIndent.zip

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