「スマートインデント(C 構文)」の版間の差分
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# BlockEndIndent.js(表示名「スマートインデント用 } 入力」)を Shift + ] に割り当てる | # BlockEndIndent.js(表示名「スマートインデント用 } 入力」)を Shift + ] に割り当てる | ||
# スマートインデントと通常の改行を切り替えるときには SwitchSmartIndent.js(表示名「スマートインデント⇔通常切り替え」)を実行する | # スマートインデントと通常の改行を切り替えるときには SwitchSmartIndent.js(表示名「スマートインデント⇔通常切り替え」)を実行する | ||
SmartIndent.js | SmartIndent.js には次の設定があります。 | ||
* deleteIndentLine: インデントだけの行で改行時にインデントを削除する | * deleteIndentLine: インデントだけの行で改行時にインデントを削除する | ||
* copyCommentHeader: コメント行だった場合にヘッダ文字列を次の行先頭にコピーする | * copyCommentHeader: コメント行だった場合にヘッダ文字列を次の行先頭にコピーする | ||
BlockEndIndent.js | BlockEndIndent.js には次の設定があります。 | ||
* viewBlockBegin: 対応する括弧位置をステータスバーに表示する | * viewBlockBegin: 対応する括弧位置をステータスバーに表示する | ||
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2024年8月25日 (日) 06:35時点における最新版
概要[編集]
C 構文の言語で、スマートインデントを実現します。
特徴[編集]
- コメントや文字列中の { および } を無視する
- タブとスペースが混在でも正しく処理する
注意事項[編集]
マクロライブラリにある includeライブラリ を利用しています。このマクロの前にそちらを導入してください。
使用方法[編集]
- 添付ファイルを解凍し、Macros に上書きする。
- SmartIndent.js(表示名「スマートインデント改行」)を Enter に割り当てる
- BlockEndIndent.js(表示名「スマートインデント用 } 入力」)を Shift + ] に割り当てる
- スマートインデントと通常の改行を切り替えるときには SwitchSmartIndent.js(表示名「スマートインデント⇔通常切り替え」)を実行する
SmartIndent.js には次の設定があります。
- deleteIndentLine: インデントだけの行で改行時にインデントを削除する
- copyCommentHeader: コメント行だった場合にヘッダ文字列を次の行先頭にコピーする
BlockEndIndent.js には次の設定があります。
- viewBlockBegin: 対応する括弧位置をステータスバーに表示する
ダウンロード[編集]
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