コードスニペットもどき
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概要[編集]
- ファイルを指定の文字列で分割した上で各断片の最初の方を表示し、選んだ断片を書き込むというマクロです。
- コード片をあれこれ詰め込むことで、コードスニペットもどきとして使えます。
- 読み込むファイルは、マクロファイルの拡張子を“txt”に変更したもの(CodeCrumb.txt)です。
注意事項[編集]
- 分割には、“//”に“-”が20個以上続く文字列という正規表現を使用しています。つまり、そのような文字列がコード片の内容として含まれていることを想定していません。
その他[編集]
- Mery 2.0.11.3997、Windows7 x64 Home sp1 で作成しました。
変更履歴[編集]
- 1.0.1 (2012-12-20)
- 関数や構成の見直し
- CodeCrumb.txtの見直し
- 1.0.0 (2012-12-03)
- 初版
ダウンロード[編集]
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