アップデート
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アップデート確認[編集]
概要[編集]
Mery のアップデートをチェックします。
特徴[編集]
- 別プロセスとして起動するため、Mery の動作を阻害しません(起動時マクロ指定を想定)。
- ダウンロードからバージョン情報を取得しています。
注意事項[編集]
- このマクロはネットワーク通信を必要とします。
動作環境[編集]
- Mery: Ver 2.0.13.4119
- OS: Windows 7 SP1 (64bit)
使用方法[編集]
- 添付ファイルを解凍し、同じフォルダに配置する。
- UpdateChecker.js を実行する。
変更履歴[編集]
- 1.0.0 (2013-01-19)
- 初版
ダウンロード[編集]
アップデート[編集]
概要[編集]
Mery を最新版にアップデートします。
特徴[編集]
- ダウンロードからバージョン情報を取得しています。
- UAC に対応しているため、Program Files 配下に置いている Mery も更新可能です。
- My Macros などフォルダについて更新可否を設定できます。
- 起動時マクロ "UpdateStarter.js" は、1 日に 1 回のみチェックするため低負荷です。また別プロセスで動作するため、Mery 起動への影響は少ないです。
注意事項[編集]
- このマクロはネットワーク通信を必要とします。
- アップデート時には Mery の中断・再開処理をします。詳細は『終了時状態保持・復元』を参照。
動作環境[編集]
- Mery: Ver 2.0.15.4235
- OS: Windows 7 SP1 (64bit)
使用方法[編集]
- 添付ファイルを解凍して配置する。
- それぞれの js を開いて設定する。ただし同じディレクトリに配置する場合は、パスの変更は不要(相対パス対応)。
- Updater.js
WSH: "[WSH] Updater.js" の絶対パスまたは相対パス - UpdateStarter.js
WSH: "[WSH] Updater.js" の絶対パスまたは相対パス - [WSH] Updater.js
UAC は自動判定するため通常は設定不要。誤判定する場合は有効化して定義してください。
PATCH: "[WSH] UpdaterPatch.js" の絶対パスまたは相対パス
SUSPEND: "Suspend.js" の絶対パスまたは相対パス
RESUME: "Resume.js" の絶対パスまたは相対パス
UAC: UAC を有効にする場合は true。無効の場合は false。 - [WSH] UpdaterPatch.js
UPDATE: それぞれのフォルダを更新するかのフラグ。true のフォルダは更新される。
- Updater.js
- 起動時マクロに "UpdateStarter.js" を登録することで、その日初めて起動したときのみ自動でアップデートを確認します。通常これだけで十分ですが、アップデートを直接指示したい場合は "Updater.js" を実行してください。
起動時マクロへの登録[編集]
起動時マクロに "UpdateStarter.js" を登録することで、常に最新の Mery を使用することができます。Mery.exe のショートカットを作成し、プロパティの「リンク先」の最後に
/mf "【UpdateStarter.js のフルパス】"
を追加して使用してください。また、Windows7 の場合はそのショートカットをタスクバーにドロップして登録することで、より自然に使用できます。
変更履歴[編集]
- 1.0.2 (2013-04-09)
- Plugins フォルダの更新無効が効いていなかったのを修正
- 1.0.1 (2013-01-21)
- 起動時マクロ "UpdateStarter.js" を追加。他細かい修正
- 1.0.0 (2013-01-20)
- 初版
ダウンロード[編集]
ご意見・ご要望[編集]
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