「Mery.iniのオプション値を取得」の版間の差分
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== 変更履歴 == | == 変更履歴 == | ||
* | * 2020/05/14 (sukemaru) | ||
: [[# | : セクション指定可能で、戻り値をオブジェクト型にした [[#GetIniOption3() 関数|GetIniOption3() 関数]] を追加。 | ||
* 2019/ | * 2019/11/15 (sukemaru) | ||
: | : 関数コードの軽微な修正。 | ||
* 2019/ | : 説明などの文面を変更。 | ||
: | * 2019/08/27 (sukemaru) | ||
: GetIniOption2() 関数内の変数 '''id2''' 周りのコードで、同一セクション内で '''値''' に角カッコ「'''<code>[</code>'''」を含む キー が上にあると次の セクション の開始位置を正しく取得できなかった不具合を修正。 | |||
* 2019/06/02 (sukemaru) | |||
: GetIniOption2() 関数内の変数 '''id2''' 周りのコードで、引数のキー名にエラーがあった場合の処理が正しく行われなかった不具合を修正。 | |||
* 2019/05/21 (sukemaru) | * 2019/05/21 (sukemaru) | ||
: セクション指定可能な [[#GetIniOption2() 関数|GetIniOption2() 関数]] を追加し、Mery.ini の完全な参照ができるようにした。 | : セクション指定可能な [[#GetIniOption2() 関数|GetIniOption2() 関数]] を追加し、Mery.ini の完全な参照ができるようにした。 | ||
: 従来の GetIniOption() 関数も簡易版として残し、誤った参照キー名に対するエラー処理を変更しておいた。 | : 従来の GetIniOption() 関数も簡易版として残し、誤った参照キー名に対するエラー処理を変更しておいた。 | ||
* 2019/ | * 2019/04/29 (sukemaru) | ||
: | : 値がハイフン-マイナス「'''<code>-</code>'''」1文字のときに戻り値が '''<syntaxhighlight lang="javascript" inline>NaN</syntaxhighlight>''' になっていたのを文字列 '''<syntaxhighlight lang="javascript" inline>"-"</syntaxhighlight>''' で返すように修正(値が空のときは長さ 0 の文字列 '''<syntaxhighlight lang="javascript" inline>""</syntaxhighlight>''' のまま)。 | ||
* 2019/04/28 (sukemaru) | |||
: 「文字列値」が2バイト文字を含むときに正常に読みこめなかったので、'''"ADODB.Stream" / UTF-8''' での読みこみに変更した。 | |||
* 2019/ | * 2019/03/10 (sukemaru) | ||
: | : [[#GetIniOption() 関数|GetIniOption() 関数]] の初版 | ||
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