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* 【自家用】[[行の表示方法を切り替える]] (last modified: 2019/08/24) ※論理行/表示行 トグル切り替え | * 【自家用】[[行の表示方法を切り替える]] (last modified: 2019/08/24) ※論理行/表示行 トグル切り替え | ||
* 【自家用】[[位置情報を保存してから「すべて選択/選択解除」(非スクロール)]] (uploaded: 2019/10/21) | * 【自家用】[[位置情報を保存してから「すべて選択/選択解除」(非スクロール)]] (uploaded: 2019/10/21) | ||
* 【実験】 [[コンパクトメニュー]] ※ポップアップメニュー (uploaded: 2019/10/26) ※ ver 2.6.10 以降用 | |||
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* 【実験】 [[ブックマークを復元(Mery 2.7用)]] (last modified: 2019/04/07 → '''2019/04/12 削除''') | * 【実験】 [[ブックマークを復元(Mery 2.7用)]] (last modified: 2019/04/07 → '''2019/04/12 削除''') | ||
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* [[マクロライブラリ]] では「[[折り返しトグル切り替え]]」マクロ(Bleat 版 / sukemaru 版)や ks 氏の「[[スマートインデント(C 構文)]]」マクロの SwitchSmartIndent.js のコードが、 IO.Serialize() / Deserialize() を利用したマクロの雛形として利用しやすい。 | * [[マクロライブラリ]] では「[[折り返しトグル切り替え]]」マクロ(Bleat 版 / sukemaru 版)や ks 氏の「[[スマートインデント(C 構文)]]」マクロの SwitchSmartIndent.js のコードが、 IO.Serialize() / Deserialize() を利用したマクロの雛形として利用しやすい。 | ||
* 複数の設定値を保存/参照する複雑なものとしては、ks 氏の「[[階層化マクロメニュー]]」マクロや、拙作「[[ポップアップメニューで検索先にジャンプ#include版|検索ジャンプ]]」「[[ブックマーク一覧ジャンプ#include版|ブックマークジャンプ]]」や「[[ファイルを読み直す・開きなおす#include版|読みなおし]]」マクロなどもあるが、メイン部分の動作コード自体が長く煩雑なので参考にしづらいとおもわれる…。 | * 複数の設定値を保存/参照する複雑なものとしては、ks 氏の「[[階層化マクロメニュー]]」マクロや、拙作「[[ポップアップメニューで検索先にジャンプ#include版|検索ジャンプ]]」「[[ブックマーク一覧ジャンプ#include版|ブックマークジャンプ]]」や「[[ファイルを読み直す・開きなおす#include版|読みなおし]]」マクロなどもあるが、メイン部分の動作コード自体が長く煩雑なので参考にしづらいとおもわれる…。 | ||
* 「マクロA」で書き込んだ外部ファイル(JSON)を別の「マクロB」で読み込んで利用する例として、ks 氏の「[[スマートインデント(C 構文)]]」、拙作「[[位置情報を保存してから「すべて選択/選択解除」(非スクロール)]]」。 | * 「マクロA」で書き込んだ外部ファイル(JSON)を別の「マクロB」で読み込んで利用する例として、ks 氏の「[[スマートインデント(C 構文)]]」、拙作「[[位置情報を保存してから「すべて選択/選択解除」(非スクロール)]]」。<br> | ||
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※ ただし、マクロの実行ごとに外部ファイル(設定ファイル.JSON と include ライブラリの IO.js および json2.js)を読みこむことになるので、環境によってはマクロの動作のもたつきや [[#エラー処理|エラー]] が生じてしまう可能性がある。 | ※ ただし、マクロの実行ごとに外部ファイル(設定ファイル.JSON と include ライブラリの IO.js および json2.js)を読みこむことになるので、環境によってはマクロの動作のもたつきや [[#エラー処理|エラー]] が生じてしまう可能性がある。 | ||
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以下、「[[折り返しトグル切り替え#3つの折り返しモードを順々にトグルする|折り返しトグル切り替え]]」マクロを例に IO.Serialize() / Deserialize() | 以下、「[[折り返しトグル切り替え#3つの折り返しモードを順々にトグルする|折り返しトグル切り替え]]」マクロを例に IO.Serialize() / Deserialize() の利用方法の簡単な説明。 | ||
<source lang="javascript"> | <source lang="javascript"> | ||
#include "include/IO.js" | #include "include/IO.js" | ||
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setting.count = 0; | setting.count = 0; | ||
// ※ objectName.propertyName = value; | // ※ objectName.propertyName = value; | ||
// value | // value には数値以外(文字列、真偽値、配列など)も設定できる。 | ||
// または、以下のようにまとめてもよい ( ➀+➁ と意味は同じ) | // または、以下のようにまとめてもよい ( ➀+➁ と意味は同じ) | ||
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