「構文ファイル」の版間の差分

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CSS3.msyの追加
WGG (トーク | 投稿記録)
Processingを追加 @WGG
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*[[NSIS]] (Leo)
*[[NSIS]] (Leo)
*[https://github.com/MihailJP/merydef/blob/master/ocaml.msy OCaml] (MihailJP) ※Mery本体の仕様により、コメントネストが正しく表示されません
*[https://github.com/MihailJP/merydef/blob/master/ocaml.msy OCaml] (MihailJP) ※Mery本体の仕様により、コメントネストが正しく表示されません
*[https://github.com/WGGSH/ProcessingMery/blob/master/src/Processing.msy Processing] (WGG)
*[https://github.com/TakamiChie/mery-scripts/tree/master/msy Re:VIEW] (高見知英)
*[https://github.com/TakamiChie/mery-scripts/tree/master/msy Re:VIEW] (高見知英)
*[https://github.com/sh0hei/merydef/blob/master/scala.msy Scala] (sh0hei)
*[https://github.com/sh0hei/merydef/blob/master/scala.msy Scala] (sh0hei)

2017年6月27日 (火) 15:32時点における版

ライブラリ

Mery で使用できる構文ファイルを集めたライブラリです。

「編集モードの設定 > プロパティ」の下部にある「インポート」ボタンでインポートして使用します。構文ファイルライブラリはどなたでも自由に編集できますので、新しい言語やマニアックな言語の色分けに使えそうなものが出来上がったら投稿してみてくださいね。


構文ファイルとは

構文ファイルとは、拡張子「.msy」のファイルで、HTMLやC++などの言語における「強調」「構文」などの情報を保持しています。編集モードの設定から、インポートすることによって使用できます。一度インポートすると、Mery内に保存されますので、構文ファイルは不要になります。

保存されているデータはテキストで、基本は強調する単語の列挙、特別な情報を # で始まる行で保存します。有志が作った構文ファイルを実際にテキストエディタで開いて見てみると分かりやすいでしょう。

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