「開発室」の版間の差分

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*Embarcadero Delphi XE2
*Embarcadero Delphi XE2
:Delphi 10 Seattle だとオーバースペック
:Delphi 10 Seattle だとオーバースペック
:スキン機能を簡単に実装できるけど、全部ダサイ!
:exe のファイルサイズが 400KB 程膨らむけど Delphi 10 Seattle よりはだいぶマシ
:ちなみにその 400KB は XE2 から搭載されたスキン機能のせいらしい
:(どうせならスキン機能使ってみるか?と思ったらダサいのしかなかった)
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*Microsoft Visual C++ 2008
*Microsoft Visual C++ 2008

2016年1月31日 (日) 18:29時点における版

Mery 3 系 (コードネーム: Alpaka) のベータ版置き場の予定


Mery のエディタエンジン TNotePad の作者さんの開発記録によると TNotePad (真魚) の 64 ビット版は開発・公開を中止されたようです。Delphi XE2 では無理という雰囲気の内容でしたので、Mery の 64 ビット対応についても私の技術力でどこまで対応できるかは分かりませんが、最悪、やっぱ開発やめますというケースも想定してこの「開発室」でこっそりベータ版を公開していこうと思います。


予定

  • 64 ビット対応
  • 正規表現エンジン「鬼車」から「鬼雲」に変更
  • HTML5 Tidy 採用


開発環境

  • Embarcadero Delphi XE2
Delphi 10 Seattle だとオーバースペック
exe のファイルサイズが 400KB 程膨らむけど Delphi 10 Seattle よりはだいぶマシ
ちなみにその 400KB は XE2 から搭載されたスキン機能のせいらしい
(どうせならスキン機能使ってみるか?と思ったらダサいのしかなかった)


  • Microsoft Visual C++ 2008
Visual C++ 2015 だとオーバースペック
鬼雲、HTML Tidy、Hunspell の 32 ビット版、64 ビット版がそれぞれビルドできれば何でも良い


現状

  • 本体の 64 ビット対応
一応、ビルドしてそれなりに使用可能な状態にはなってます
  • 鬼雲 64 ビット版のビルド
良く分からなかったけどなんかできたっぽい
  • Hunspell 64 ビット版のビルド
そもそも 64 ビット版なんてないし、64 ビットでビルドすればいいだけなのか謎
  • HTML5 Tidy 64 ビット版のビルド
そもそも MSVC でビルドする方法が分からない
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