「構文ファイル」の版間の差分

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* [https://denspe.blog.fc2.com/blog-entry-224.html Prolog] (電脳太助)
* [https://denspe.blog.fc2.com/blog-entry-224.html Prolog] (電脳太助)
* [https://github.com/TakamiChie/mery-scripts/blob/master/msy/re-view.msy Re:VIEW] (高見知英)
* [https://github.com/TakamiChie/mery-scripts/blob/master/msy/re-view.msy Re:VIEW] (高見知英)
* [[Rust]] (n)
* [https://github.com/sh0hei/merydef/blob/master/scala.msy Scala] (sh0hei)
* [https://github.com/sh0hei/merydef/blob/master/scala.msy Scala] (sh0hei)
* [[Smali]] (GTO)
* [[Smali]] (GTO)

2025年8月18日 (月) 13:38時点における版

Mery 用の構文ファイル ライブラリです。

「表示」メニューの「編集モード > 編集モードの設定 > プロパティ」の下部にある「インポート」ボタンで "msy" ファイルをインポートして使用します。

この構文ファイル ライブラリはどなたでも自由に編集可能ですので、新しい言語やマニアックな言語の色分けに使えそうな構文ファイルをどんどん共有してください。

概要

構文ファイルとは、拡張子 ".msy" のファイルで、HTML や C++ などの言語における「強調」「構文」などの情報を保持しています。編集モードの設定から、インポートすることによって使用できます。一度インポートすると、Mery 内に保存されますので、構文ファイルは不要になります。

保存されているデータはテキストで、基本は強調する単語の列挙、特別な情報を#で始まる行で保存します。有志が作った構文ファイルを実際にテキストエディタで開いて見てみると分かりやすいでしょう。

構文ファイル一覧

注意事項

msy ファイル上ではコメント行以外での全ての#^についてはエスケープ文字の^を使用して^#^^のようにエスケープする必要があります。

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