「次/前の文字列を検索・改」の版間の差分

Sukemaru (トーク | 投稿記録)
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マクロ「[[検索ヒット数表示(選択文字列)]]」の組み込み関数で、検索文字列の出現回数をステータスバーに表示させるかを指定します。
マクロ「[[検索ヒット数表示(選択文字列)]]」の組み込み関数で、検索文字列の出現回数をステータスバーに表示させるかを指定します。
* <b style="color:#0000c0;">true</b> なら、検索ヒット数を表示します。
* <b style="color:#0000c0;">true</b> なら、検索ヒット数を表示します。
: ※ ヒット数のカウント方式は、基本的に Mery 標準の検索メソッドにあわせてありますが、「単語のみ検索」オプションが有効のときの正確度には問題があるかもしれません。
: ※ ヒット数のカウント方式は、基本的に Mery 標準の検索メソッドにあわせてありますが、検索ダイアログのオプションフラグに連動させることができないため '''''optionEnable''' = <b style="color:#0000c0;">true</b>'' の場合も '''''matchCaseEnable''''' と '''''onlyWordEnable''''' の設定でヒット数をカウントします。
: ※ '''''onlyWordEnable''''' (単語のみ検索) オプションが有効のときの正確度には問題があるかもしれません。
* <b style="color:#c00;">false</b> なら、検索ヒット数を表示しません。
* <b style="color:#c00;">false</b> なら、検索ヒット数を表示しません。
: ※ 別途で「検索ヒット数表示」マクロのような「選択範囲が変更された時」にステータス表示するイベントマクロを使用しているばあいは、イベントマクロによってステータス表示が上書きされます。
: ※ 別途で「検索ヒット数表示」マクロのような「選択範囲が変更された時」にステータス表示するイベントマクロを使用しているばあいは、イベントマクロによってステータス表示が上書きされます。
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