「構文ファイル」の版間の差分

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編集の要約なし
JSON用の構文ファイルを追加
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*[[HTML5]] (ucky)
*[[HTML5]] (ucky)
*[[HTML5.1]] (momdo)
*[[HTML5.1]] (momdo)
*[https://github.com/ShikaKingdom/MerySyntaxFile JSON] (ShikaKingdom)
*[https://github.com/utgw/kuin-syntaxhilight-for-mery/blob/master/kuin.msy Kuin] (うたがわきき)
*[https://github.com/utgw/kuin-syntaxhilight-for-mery/blob/master/kuin.msy Kuin] (うたがわきき)
*[[Lua]] (n)
*[[Lua]] (n)

2018年6月22日 (金) 22:13時点における版

Mery で使用できる構文ファイルを集めたライブラリです。

「表示」メニューの「編集モード > 編集モードの設定 > プロパティ」の下部にある「インポート」ボタンでインポートして使用します。構文ファイルライブラリはどなたでも自由に編集できますので、新しい言語やマニアックな言語の色分けに使えそうなものが出来上がったら投稿してみてくださいね。

構文ファイルとは

構文ファイルとは、拡張子「.msy」のファイルで、HTMLやC++などの言語における「強調」「構文」などの情報を保持しています。編集モードの設定から、インポートすることによって使用できます。一度インポートすると、Mery内に保存されますので、構文ファイルは不要になります。

保存されているデータはテキストで、基本は強調する単語の列挙、特別な情報を # で始まる行で保存します。有志が作った構文ファイルを実際にテキストエディタで開いて見てみると分かりやすいでしょう。

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