「HTA(HTML)の自作ダイアログを表示」の版間の差分
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#include "json2.js" | #include "json2.js" | ||
#include "HTADialog.js" | #include "HTADialog.js" | ||
2025年11月25日 (火) 11:11時点における最新版
概要[編集]
- HTA(HTML)で作成したダイアログを表示します。
- マクロからダイアログを呼び出す際に値を渡す、ダイアログからマクロに値を返すことが可能です。
- ダイアログ表示中はマクロ実行中なのでMery本体の画面は「応答なし」になります。
HTAではHTML+CSS+JSで自由なダイアログを作成できます(右の画像のダイアログではJSのカラーピッカーライブラリを使用しています)。
ダウンロード[編集]
最新版はGitHubにあります。
必要なライブラリ[編集]
使い方[編集]
- dialog_sample.js をご覧ください。
- マクロからは以下のようにHTAファイルとダイアログに送信するデータを指定して使用します。
#include "json2.js"
#include "HTADialog.js"
// create dialog
var dialog = new Noonworks.HTADialog('dialogs/sample_dialog.hta');
// data to send to dialog
var send_data = {
test: 'hello!'
};
// show dialog and get return value
var return_data = dialog.show(send_data);
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