「ファイルのプロパティ」の版間の差分

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(同じ利用者による、間の1版が非表示)
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アクティブなドキュメントのプロパティを表示します。
アクティブなドキュメントのプロパティを表示します。


== Mery で表示する ==
== Mery で表示する ==
* 確認ダイアログ(OK/キャンセル)に表示し、親フォルダを開く
* 確認ダイアログ(OK/キャンセル)に表示し、親フォルダを開く
* 警告メッセージボックス上に表示する
* 警告メッセージボックス上に表示する
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※警告とアウトプットはソースコード内でコメントアウトしてあります。
※警告とアウトプットはソースコード内でコメントアウトしてあります。


 
<syntaxhighlight lang="javascript">
<source lang="javascript">
#title = "ファイルのプロパティ"
#title = "ファイルのプロパティ"
#tooltip = "ファイルのプロパティを表示し、親フォルダを開く"
#tooltip = "ファイルのプロパティを表示し、親フォルダを開く"
71行目: 67行目:
       + dd.toLocaleTimeString();
       + dd.toLocaleTimeString();
}
}
</source>
</syntaxhighlight>


== プロパティダイアログを開く ==
== プロパティダイアログを開く ==
表示されるまでにちょっとタイムラグがありますが、エクスプローラの '''本物の''' プロパティダイアログを呼び出します。<br>
表示されるまでにちょっとタイムラグがありますが、エクスプローラの '''本物の''' プロパティダイアログを呼び出します。<br>
※動作確認は Windows XP でしかしていません。
※動作確認は Windows XP でしかしていません。


 
<syntaxhighlight lang="javascript">
<source lang="javascript">
#title = "ファイルのプロパティ"
#title = "ファイルのプロパティ"
#tooltip = "ファイルのプロパティダイアログを表示する"
#tooltip = "ファイルのプロパティダイアログを表示する"
99行目: 92行目:
// "プロパティ(&R)" の部分はエクスプローラの右クリックメニューのとおりの文字列にし、アクセラレータのアルファベットの前に & をつける
// "プロパティ(&R)" の部分はエクスプローラの右クリックメニューのとおりの文字列にし、アクセラレータのアルファベットの前に & をつける
}
}
</source>
</syntaxhighlight>
 


1行ですませるなら
1行ですませるなら
<source lang="javascript">
<syntaxhighlight lang="javascript">
if (document.Name) new ActiveXObject("Shell.Application").NameSpace(document.FullName.slice(0,-document.Name.length)).ParseName(document.Name).InvokeVerb("プロパティ(&R)");
if (document.Name) new ActiveXObject("Shell.Application").NameSpace(document.FullName.slice(0,-document.Name.length)).ParseName(document.Name).InvokeVerb("プロパティ(&R)");
</source>
</syntaxhighlight>
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