「定義へ移動」の版間の差分

Ks (トーク | 投稿記録)
ページの作成:「= 概要 = 選択した変数の定義部分へ移動します. = 機能 = * C 構文のソースで,変数を選択し実行することでその変数の定義...」
 
MSY-07 (トーク | 投稿記録)
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(同じ利用者による、間の9版が非表示)
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= 概要 =
== 概要 ==
選択した変数の定義部分へ移動します.
選択した変数の定義部分へ移動します。


= 機能 =
== 機能 ==
* C 構文のソースで,変数を選択し実行することでその変数の定義部へジャンプします
* C 構文のソースで、変数を選択し実行することでその変数の定義部へジャンプします
* javascript でも var を使用して宣言しておくことで,検出が可能です
* JavaScript でも var を使用して宣言しておくことで、検出が可能です


= 履歴 =
== 変更履歴 ==
* 2013/10/29 初版
* 1.0.0 (2013-10-29)
** 初版


= コード =
== ソースコード ==
<source lang="javascript">
<syntaxhighlight lang="javascript" copy>
#title="定義へ移動"
#title="定義へ移動"
// -----------------------------------------------------------------------------
// -----------------------------------------------------------------------------
// 変数定義へジャンプ
// 変数定義へジャンプ
// C 構文のソースで,変数を定義している場所にジャンプします.
// C 構文のソースで、変数を定義している場所にジャンプします。
// javascript でも var で定義されている場合はジャンプできます.
// JavaScript でも var で定義されている場合はジャンプできます。
//
//
// 正確な構文解析をしていないので,誤動作もしますし,次のようなパターンは検出できません.
// 正確な構文解析をしていないので、誤動作もしますし、次のようなパターンは検出できません。
// ・int a, b; <= これの b は検出不可.a は検出可.
// ・int a, b; <= これのbは検出不可。aは検出可。
// ・メンバ変数
// ・メンバ変数
// ・ブロックによるスコープの違い
// ・ブロックによるスコープの違い
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Status = "宣言が見つかりません";
Status = "宣言が見つかりません";
</source>
</syntaxhighlight>
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