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説明を出力
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== 概要 == マッチした文字列が選択されたら、アウトプットバーに説明を出力します。 既定ではこのマクロと同じディレクトリのhelp.jsonを定義ファイルとして参照します。 定義ファイルはSJISで保存してください。 「選択範囲が変更されたとき」のイベントで実行することを前提に作成しています。 定義ファイルの書き方はjsonで例を下に載せてあります。 == 変更履歴 == * 1.0.3 (2015-08-16) ** 複数の定義ファイルの読み込みに対応、titleプロパティを追加可能に * 1.0.2 (2015-08-16) ** flagsプロパティを省略可能に、説明の出力形式・出力の間に空白行を入れるかどうかのオプションを追加 * 1.0.1 (2015-08-16) ** JSONのパースをreturnではなくeval()で行うよう変更 * 1.0.0 (2015-08-16) ** 作成 == ソースコード == <syntaxhighlight lang="javascript" copy> #title = "ヘルプをアウトプットバーに出力" // 定義ファイルのパス var libPath = ["help.json"]; // 説明の出力形式 // trueだと説明の前にヒットした正規表現を表示する var descCfg = true; // それぞれの出力の間に空白行を入れるか var addLine = true; var fso = new ActiveXObject("Scripting.FileSystemObject"); // 相対パス修正 for(var i = 0; i < libPath.length; i++) { if (libPath[i].indexOf(":") <= 0) { libPath[i] = fso.BuildPath(fso.GetParentFolderName(Document.FullName), libPath[i]); } } // 読み込み var selectText = document.selection.Text; var outputText = ""; var outputTitle = ""; for(var i = 0; i < libPath.length; i++) { if(fso.FileExists(libPath[i])) { var fsIn = fso.OpenTextFile(libPath[i], 1, false, -2); var fileJsonText = fsIn.ReadAll(); var fileJson = JsonParse(fileJsonText); fsIn.Close(); // 定義ファイル内検索 for(var j = 0; j < fileJson.length; j++) { regexp = new RegExp(fileJson[j].text, fileJson[j].flags) if(regexp.exec(selectText)) { outputText = fileJson[j].description; if(fileJson[j].title) { outputTitle = fileJson[j].title; } else { outputTitle = fileJson[j].text; } } } } } // 出力 if(selectText !== "" && outputbar.visible && outputText !== "") { if(descCfg) { outputbar.Writeln(outputTitle + " : " + outputText); } else { outputbar.Writeln(outputText); } if(addLine) { outputbar.Writeln(""); } } // Libs // JSONText To JSONObj function JsonParse(f){ return eval(f); } </syntaxhighlight> == 定義ファイル例 == flagsは省略可能です。 titleを書くと正規表現と違うタイトルを説明に表示できます。 <syntaxhighlight lang="javascript" copy> [ { "title": "説明のタイトル", "text": "正規表現", "flags": "正規表現のフラグ", "description": "出力する説明" }, { "text": "正規表現", "description": "出力する説明" } ] </syntaxhighlight> == 定義ファイル == [[説明を出力/定義ファイル]]
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