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== 編集モードの選択 == ;概要 ポップアップ メニューを表示して編集モードを選択します。 ;説明 テキストを見やすく色分け表示するための編集モードを選択します。プログラミング言語やファイルの種類に合わせて適切な編集モードを選択することで、コードの可読性が向上します。 ;既定のショートカット <kbd>Ctrl</kbd>+<kbd>K</kbd>, <kbd>M</kbd> ;コマンド ID <syntaxhighlight lang="delphi"> MEID_VIEW_MODE_SELECT = 2839; </syntaxhighlight> == 編集モードの設定 == ;概要 編集モードの設定を行います。 ;説明 [編集モードの設定] ダイアログ ボックスが表示され、編集モードの追加、変更、削除、強調文字列や構文の設定などを行うことができます。 ;既定のショートカット なし ;コマンド ID <syntaxhighlight lang="delphi"> MEID_VIEW_MODE_CUSTOMIZE = 2144; </syntaxhighlight> == 折り返さない == ;概要 行を折り返さないで表示します。 ;説明 行を右端で折り返さずに表示します。最大 8,000 桁まで折り返さずに表示できます。[オプション] ダイアログ ボックスの [基本] カテゴリにある [折り返し方法] からも設定できますが、このコマンドを実行した場合は編集中の文書に対してのみ適用されます。 ;既定のショートカット <kbd>Ctrl</kbd>+<kbd>1</kbd> ;コマンド ID <syntaxhighlight lang="delphi"> MEID_VIEW_WRAP_NONE = 2146; </syntaxhighlight> == 指定文字数で折り返し == ;概要 行を指定文字数で折り返します。 ;説明 行を指定文字数で折り返して表示します。[オプション] ダイアログ ボックスの [基本] カテゴリにある [折り返し方法] からも設定できますが、このコマンドを実行した場合は編集中の文書に対してのみ適用されます。 ;既定のショートカット <kbd>Ctrl</kbd>+<kbd>2</kbd> ;コマンド ID <syntaxhighlight lang="delphi"> MEID_VIEW_WRAP_BY_CHAR = 2147; </syntaxhighlight> == ウィンドウの右端で折り返し == ;概要 行をウィンドウの右端で折り返します。 ;説明 行をウィンドウの右端で折り返して表示します。[オプション] ダイアログ ボックスの [基本] カテゴリにある [折り返し方法] からも設定できますが、このコマンドを実行した場合は編集中の文書に対してのみ適用されます。 ;既定のショートカット <kbd>Ctrl</kbd>+<kbd>3</kbd> ;コマンド ID <syntaxhighlight lang="delphi"> MEID_VIEW_WRAP_BY_WINDOW = 2148; </syntaxhighlight> == 縦書き == ;概要 文字列の方向を縦書きにします。 ;説明 テキストを縦書きで表示します。縦書きモードでは、カーソルの移動やテキストの選択も縦方向になります。[オプション] ダイアログ ボックスの [表示] カテゴリにある [詳細] から、縦書きに関連するオプション ([縦中横]、[英文を含める]) を設定できます。 ;既定のショートカット なし ;コマンド ID <syntaxhighlight lang="delphi"> MEID_VIEW_VERTICAL = 2238; </syntaxhighlight> == 色の反転 == ;概要 色を反転させます。 ;説明 エディターの表示色を反転します。色を反転すると、夜間モードのように、暗い場所で画面が見やすくなります。 ;既定のショートカット なし ;コマンド ID <syntaxhighlight lang="delphi"> MEID_VIEW_INVERT_COLOR = 2145; </syntaxhighlight> == 行番号 == ;概要 行番号の表示/非表示を切り替えます。 ;説明 エディターの左端に、行番号を表示するか非表示にするかを切り替えます。行番号の表示方法は、[オプション] ダイアログ ボックスの [基本] カテゴリにある [行番号を表示する] から設定できます。 ;既定のショートカット なし ;コマンド ID <syntaxhighlight lang="delphi"> MEID_VIEW_SHOW_LINE_NUMBERS = 2149; </syntaxhighlight> == 行番号を絶対値で表示 == ;概要 行番号を絶対値で表示します。 ;説明 エディターの左端に、ファイルの先頭からの行番号を表示します。 ;既定のショートカット なし ;コマンド ID <syntaxhighlight lang="delphi"> MEID_VIEW_LINE_NUMBERS_ABSOLUTE = 3108; </syntaxhighlight> == 行番号を相対値で表示 == ;概要 行番号を相対値で表示します。 ;説明 エディターの左端に、現在行からの相対的な行番号を表示します。現在行はファイルの先頭からの行番号を表示します。 ;既定のショートカット なし ;コマンド ID <syntaxhighlight lang="delphi"> MEID_VIEW_LINE_NUMBERS_RELATIVE = 3109; </syntaxhighlight> == 行番号を 10 行ごとに表示 == ;概要 行番号を 10 行ごとに表示します。 ;説明 エディターの左端に、10 行ごとに行番号を表示します。 ;既定のショートカット なし ;コマンド ID <syntaxhighlight lang="delphi"> MEID_VIEW_LINE_NUMBERS_INTERVAL = 3110; </syntaxhighlight> == 行番号を論理行で表示 == ;概要 行番号を論理行で表示します。 ;説明 エディターの左端に、論理行の行番号を表示します。論理行とは、改行を含まない 1 行のテキストのことです。 ;既定のショートカット なし ;コマンド ID <syntaxhighlight lang="delphi"> MEID_VIEW_LINE_NUMBERS_LOGICAL = 3111; </syntaxhighlight> == ルーラー == ;概要 ルーラーの表示/非表示を切り替えます。 ;説明 エディターの上部にルーラーを表示するか、非表示にするかを切り替えます。ルーラーの目盛りは、等幅フォントを使用している場合に、文字幅と一致します。 ;既定のショートカット なし ;コマンド ID <syntaxhighlight lang="delphi"> MEID_VIEW_SHOW_RULER = 2150; </syntaxhighlight> == 改行 == ;概要 改行記号の表示/非表示を切り替えます。 ;説明 改行記号を表示するか、非表示にするかを切り替えます。改行記号を表示すると、改行文字が入力されているかどうかが分かりやすくなります。 ;既定のショートカット なし ;コマンド ID <syntaxhighlight lang="delphi"> MEID_VIEW_SHOW_CRLF = 2151; </syntaxhighlight> == 折り返し == ;概要 折り返し記号の表示/非表示を切り替えます。 ;説明 折り返し記号を表示するか、非表示にするかを切り替えます。折り返し記号を表示すると、行末が改行されているのか、折り返されているのかが分かりやすくなります。 ;既定のショートカット なし ;コマンド ID <syntaxhighlight lang="delphi"> MEID_VIEW_SHOW_WRAP = 2152; </syntaxhighlight> == EOF == ;概要 EOF 記号の表示/非表示を切り替えます。 ;説明 EOF 記号 (ファイルの終端記号) を表示するか、非表示にするかを切り替えます。EOF 記号を表示すると、文書の末尾が分かりやすくなります。 ;既定のショートカット なし ;コマンド ID <syntaxhighlight lang="delphi"> MEID_VIEW_SHOW_EOF = 2153; </syntaxhighlight> == タブ == ;概要 タブ記号の表示/非表示を切り替えます。 ;説明 タブ記号を表示するか、非表示にするかを切り替えます。タブ記号を表示すると、タブ文字が入力されているかどうかが分かりやすくなります。 ;既定のショートカット なし ;コマンド ID <syntaxhighlight lang="delphi"> MEID_VIEW_SHOW_TABS = 2154; </syntaxhighlight> == 半角空白 == ;概要 半角空白記号の表示/非表示を切り替えます。 ;説明 半角空白記号を表示するか、非表示にするかを切り替えます。半角空白記号を表示すると、半角空白文字が入力されているかどうかが分かりやすくなります。 ;既定のショートカット なし ;コマンド ID <syntaxhighlight lang="delphi"> MEID_VIEW_SHOW_SB_SPACES = 2155; </syntaxhighlight> == 全角空白 == ;概要 全角空白記号の表示/非表示を切り替えます。 ;説明 全角空白記号を表示するか、非表示にするかを切り替えます。全角空白記号を表示すると、全角空白文字が入力されているかどうかが分かりやすくなります。 ;既定のショートカット なし ;コマンド ID <syntaxhighlight lang="delphi"> MEID_VIEW_SHOW_DB_SPACES = 2156; </syntaxhighlight> == CR と LF を区別して表示 == ;概要 CR と LF を異なる記号で表示します。 ;説明 CR と LF を異なる記号で表示します。[CR と LF を区別して表示] を有効にすると、改行記号を CR、LF、CR+LF で区別して表示します。また、EOF 記号を [EOF] で表示します。 ;既定のショートカット なし ;コマンド ID <syntaxhighlight lang="delphi"> MEID_VIEW_CRLF_DIFFERENT = 2157; </syntaxhighlight> == 行番号の線 == ;概要 行番号の線の表示/非表示を切り替えます。 ;説明 行番号の右側に表示される線の表示/非表示を切り替えます。行番号の線の色は、[オプション] ダイアログ ボックスの [表示] カテゴリにある [表示項目] の [行番号 (線)] で設定できます。 ;既定のショートカット なし ;コマンド ID <syntaxhighlight lang="delphi"> MEID_VIEW_SHOW_LINE_NUMBERS_LINE = 3112; </syntaxhighlight> == 折り返し線 == ;概要 折り返し線の表示/非表示を切り替えます。 ;説明 折り返された行の右端に表示される線の表示/非表示を切り替えます。折り返し線の色は、[オプション] ダイアログ ボックスの [表示] カテゴリにある [表示項目] の [折り返し線] で設定できます。 ;既定のショートカット なし ;コマンド ID <syntaxhighlight lang="delphi"> MEID_VIEW_SHOW_WRAP_LINE = 2787; </syntaxhighlight> == インデント ガイド == ;概要 インデント ガイドの表示/非表示を切り替えます。 ;説明 インデント ガイドを表示または非表示にします。インデント ガイドは、タブや空白文字の位置に表示される縦線で、コードの構造を視覚的に把握するのに役立ちます。インデント ガイドの色は、[オプション] ダイアログ ボックスの [表示] カテゴリにある [表示項目] の [インデント ガイド] で設定できます。 ;既定のショートカット なし ;コマンド ID <syntaxhighlight lang="delphi"> MEID_VIEW_SHOW_INDENT_GUIDES = 2788; </syntaxhighlight> == 水平罫線 == ;概要 水平罫線の表示/非表示を切り替えます。 ;説明 カーソルのある行に水平罫線を引く機能の有効/無効を切り替えます。水平罫線の色は、[オプション] ダイアログ ボックスの [表示] カテゴリにある [表示項目] の [水平罫線] で設定できます。 ;既定のショートカット なし ;コマンド ID <syntaxhighlight lang="delphi"> MEID_VIEW_SHOW_CARET_LINE = 2789; </syntaxhighlight> == 変更行を強調表示 == ;概要 変更行を強調表示します。 ;説明 変更された行の左端に、変更行と保存行のインジケーターを表示します。インジケーターの色は、[オプション] ダイアログ ボックスの [表示] カテゴリにある [表示項目] の [インジケーター - 変更行]、[インジケーター - 保存行] で設定できます。 ;既定のショートカット なし ;コマンド ID <syntaxhighlight lang="delphi"> MEID_VIEW_SHOW_CHANGED = 2242; </syntaxhighlight> == 自動インデント == ;概要 自動インデントを有効にします。 ;説明 自動インデント機能を有効または無効にします。自動インデントを有効にすると、前の行のインデントに合わせて、自動的にインデントが挿入されます。 ;既定のショートカット なし ;コマンド ID <syntaxhighlight lang="delphi"> MEID_VIEW_AUTO_INDENT = 2790; </syntaxhighlight> == 折り返しインデント == ;概要 折り返しインデントを有効にします。 ;説明 折り返しインデント機能を有効または無効にします。折り返しインデントを有効にすると、行が折り返されたときに、2 行目以降もインデントが維持されます。 ;既定のショートカット なし ;コマンド ID <syntaxhighlight lang="delphi"> MEID_VIEW_WRAP_INDENT = 2791; </syntaxhighlight> == 標準バー == ;概要 標準バーの表示/非表示を切り替えます。 ;説明 標準バーを表示または非表示にします。標準バーには、よく使うコマンドのボタンが表示されます。表示するボタンは、[表示] メニューの [ツール バー] > [ツール バーのカスタマイズ] で設定できます。 ;既定のショートカット なし ;コマンド ID <syntaxhighlight lang="delphi"> MEID_VIEW_STANDARD_BAR = 2158; </syntaxhighlight> == マクロ バー == ;概要 マクロ バーの表示/非表示を切り替えます。 ;説明 マクロ バーを表示または非表示にします。マクロ バーには、登録されているマクロを実行するためのボタンが表示されます。表示するボタンは、[マクロ] メニューの [マクロのカスタマイズ] で設定できます。 ;既定のショートカット なし ;コマンド ID <syntaxhighlight lang="delphi"> MEID_VIEW_MACROS_BAR = 2159; </syntaxhighlight> == プラグイン バー == ;概要 プラグイン バーの表示/非表示を切り替えます。 ;説明 プラグイン バーを表示または非表示にします。プラグイン バーには、登録されているプラグインを実行するためのボタンが表示されます。表示するボタンは、[ツール] メニューの [プラグインの設定] で設定できます。 ;既定のショートカット なし ;コマンド ID <syntaxhighlight lang="delphi"> MEID_VIEW_PLUGINS_BAR = 2160; </syntaxhighlight> == 外部ツール バー == ;概要 外部ツール バーの表示/非表示を切り替えます。 ;説明 外部ツール バーを表示または非表示にします。外部ツール バーには、登録されている外部ツールを実行するためのボタンが表示されます。表示するボタンは、[ツール] メニューの [外部ツールの設定] で設定できます。 ;既定のショートカット なし ;コマンド ID <syntaxhighlight lang="delphi"> MEID_VIEW_TOOLS_BAR = 2161; </syntaxhighlight> == マーカー バー == ;概要 マーカー バーの表示/非表示を切り替えます。 ;説明 マーカー バーを表示または非表示にします。マーカー バーには、登録されているマーカーを検索するためのボタンが表示されます。表示するボタンは、[表示] メニューの [マーカーの設定] で設定できます。 ;既定のショートカット なし ;コマンド ID <syntaxhighlight lang="delphi"> MEID_VIEW_MARKERS_BAR = 2227; </syntaxhighlight> == ツール バーのタイトル == ;概要 ツール バーのタイトルの表示/非表示を切り替えます。 ;説明 ツール バーのタイトルを表示または非表示にします。標準バー以外のツール バーが対象です。 ;既定のショートカット なし ;コマンド ID <syntaxhighlight lang="delphi"> MEID_VIEW_TOOL_BAR_TITLES = 2162; </syntaxhighlight> == ツール バーを固定する == ;概要 ツール バーのサイズと位置を固定します。 ;説明 ツール バーのサイズと位置を固定するか、固定を解除します。ツール バーを固定していない場合は、ツール バーの左端にあるグリップをドラッグすることでツール バーの位置を変更できます。 ;既定のショートカット なし ;コマンド ID <syntaxhighlight lang="delphi"> MEID_VIEW_LOCK_TOOL_BARS = 2163; </syntaxhighlight> == マクロ バーにテキストを表示 == ;概要 マクロ バーにテキストを表示します。 ;説明 マクロ バーに、マクロのタイトルを表示します。 ;既定のショートカット なし ;コマンド ID <syntaxhighlight lang="delphi"> MEID_VIEW_MACROS_BAR_LABELS = 2252; </syntaxhighlight> == マーカー バーにテキストを表示 == ;概要 マーカー バーにテキストを表示します。 ;説明 マーカー バーに、マーカーのタイトルを表示します。 ;既定のショートカット なし ;コマンド ID <syntaxhighlight lang="delphi"> MEID_VIEW_MARKERS_BAR_TEXT = 2274; </syntaxhighlight> == 小アイコン == ;概要 ツール バーに小アイコンを表示します。 ;説明 ツール バーに、16 x 16 ピクセルのサイズのアイコンを表示します。 ;既定のショートカット なし ;コマンド ID <syntaxhighlight lang="delphi"> MEID_VIEW_SMALL_ICONS = 2228; </syntaxhighlight> == 中アイコン == ;概要 ツール バーに中アイコンを表示します。 ;説明 ツール バーに、24 x 24 ピクセルのサイズのアイコンを表示します。 ;既定のショートカット なし ;コマンド ID <syntaxhighlight lang="delphi"> MEID_VIEW_MEDIUM_ICONS = 2229; </syntaxhighlight> == 大アイコン == ;概要 ツール バーに大アイコンを表示します。 ;説明 ツール バーに、32 x 32 ピクセルのサイズのアイコンを表示します。 ;既定のショートカット なし ;コマンド ID <syntaxhighlight lang="delphi"> MEID_VIEW_LARGE_ICONS = 2230; </syntaxhighlight> == 特大アイコン == ;概要 ツール バーに特大アイコンを表示します。 ;説明 ツール バーに、48 x 48 ピクセルのサイズのアイコンを表示します。 ;既定のショートカット なし ;コマンド ID <syntaxhighlight lang="delphi"> MEID_VIEW_EXTRA_LARGE_ICONS = 2231; </syntaxhighlight> == ツール バーのカスタマイズ == ;概要 ツール バーの設定を行います。 ;説明 [ツール バーのカスタマイズ] ダイアログ ボックスが表示され、コマンドを追加、削除することで標準バーに表示するボタンを設定できます。 ;既定のショートカット なし ;コマンド ID <syntaxhighlight lang="delphi"> MEID_VIEW_TOOL_BAR_CUSTOMIZE = 2164; </syntaxhighlight> == ステータス バー == ;概要 ステータス バーの表示/非表示を切り替えます。 ;説明 ステータス バーの表示/非表示を切り替えます。ステータス バーは、ウィンドウの下部に表示され、メッセージ、編集モード、カーソル位置の行と桁、文字コード、エンコード、改行コード、挿入/上書モードの状態、書き換え禁止の状態などが表示されます。選択範囲がある場合は、選択している文字数と行数も表示されるため、文字数をカウントするときに使用できます。 ;既定のショートカット なし ;コマンド ID <syntaxhighlight lang="delphi"> MEID_VIEW_STATUS_BAR = 2165; </syntaxhighlight> == アウトプット バー == ;概要 アウトプット バーの表示/非表示を切り替えます。 ;説明 アウトプット バーの表示/非表示を切り替えます。アウトプット バーは、[外部ツールの設定] で [アウトプット バーを使用する] を有効にした場合に、外部ツールの標準出力を表示する領域です。マクロやプラグインからメッセージを出力することもできます。 ;既定のショートカット <kbd>Alt</kbd>+<kbd>2</kbd> ;コマンド ID <syntaxhighlight lang="delphi"> MEID_VIEW_OUTPUT_BAR = 2166; </syntaxhighlight> == 全画面表示 == ;概要 全画面表示を切り替えます。 ;説明 ウィンドウを全画面表示に切り替えます。全画面表示中は、メニュー バー、ツール バー、ステータス バーは非表示になります。マウス ポインターを画面の上端に移動すると、一時的に全画面表示が解除され、メニュー バーとツール バーが表示されます。全画面表示を解除するには、メニューから [表示] > [全画面表示] を選択するか、<kbd>F11</kbd> キーを押します。 ;既定のショートカット <kbd>F11</kbd> ;コマンド ID <syntaxhighlight lang="delphi"> MEID_VIEW_FULL_SCREEN = 2203; </syntaxhighlight> == Zen モード == ;概要 Zen モードを切り替えます。 ;説明 ウィンドウを Zen モードで全画面表示に切り替えます。Zen モードでは、メニュー バー、ツール バー、ステータス バーの他に、ルーラー、行番号、記号などの情報も非表示になり、編集作業に集中できます。Zen モード中は、文字を入力するか、マウス ポインターを一定時間動かさないでおくと、これらの情報は自動的に非表示になります。マウス ポインターを移動すると、再び表示されます。Zen モードを終了するには、メニューから [表示] > [Zen モード] を選択するか、Zen モードを開始したときと同じショートカット キー (<kbd>Ctrl</kbd>+<kbd>K</kbd>, <kbd>Z</kbd> など) を押します。 ;既定のショートカット <kbd>Ctrl</kbd>+<kbd>K</kbd>, <kbd>Z</kbd> ;コマンド ID <syntaxhighlight lang="delphi"> MEID_VIEW_ZEN_MODE = 2246; </syntaxhighlight> == タイプライター スクロール == ;概要 タイプライター スクロールを切り替えます。 ;説明 タイプライター スクロールの有効/無効を切り替えます。タイプライター スクロールを有効にすると、編集中の行が常に画面の中央付近に表示されるようになり、視線の移動を抑えることができます。タイプライター スクロールの設定は、[オプション] ダイアログ ボックスの [スクロール] カテゴリで行います。 ;既定のショートカット なし ;コマンド ID <syntaxhighlight lang="delphi"> MEID_VIEW_TYPEWRITER_SCROLL = 2247; </syntaxhighlight> == マーカーに追加/削除 == ;概要 文字列をマーカーに追加/削除します。 ;説明 選択範囲がある場合は選択範囲の文字列、ない場合はカーソル位置の単語をマーカーに追加します。既にマーカーに登録されている場合は、マーカーから削除します。 ;既定のショートカット なし ;コマンド ID <syntaxhighlight lang="delphi"> MEID_VIEW_ADD_REMOVE_MARKER = 2232; </syntaxhighlight> == すべてのマーカーを有効にする == ;概要 すべてのマーカーを有効にします。 ;説明 [マーカーの設定] ダイアログ ボックスで無効になっているマーカーを含め、すべてのマーカーを有効にします。 ;既定のショートカット なし ;コマンド ID <syntaxhighlight lang="delphi"> MEID_VIEW_MARKER_ENABLE_ALL = 2233; </syntaxhighlight> == すべてのマーカーを無効にする == ;概要 すべてのマーカーを無効にします。 ;説明 すべてのマーカーを無効にします。マーカー自体は削除されません。 ;既定のショートカット なし ;コマンド ID <syntaxhighlight lang="delphi"> MEID_VIEW_MARKER_DISABLE_ALL = 2234; </syntaxhighlight> == すべてのマーカーを削除する == ;概要 すべてのマーカーを削除します。 ;説明 登録されているすべてのマーカーを削除します。 ;既定のショートカット なし ;コマンド ID <syntaxhighlight lang="delphi"> MEID_VIEW_MARKER_DELETE_ALL = 2235; </syntaxhighlight> == 自動マーカー == ;概要 自動マーカーを有効にします。 ;説明 自動マーカー機能を有効または無効にします。自動マーカーを有効にすると、選択した文字列が自動的に強調表示されます。自動マーカーの条件は、[表示] カテゴリの [マーカーの設定] から設定できます。 ;既定のショートカット なし ;コマンド ID <syntaxhighlight lang="delphi"> MEID_VIEW_TOGGLE_AUTO_MARKER = 2236; </syntaxhighlight> == マーカーの設定 == ;概要 マーカーの設定を行います。 ;説明 [マーカーの設定] ダイアログ ボックスが表示され、マーカーの追加、削除、色の変更、オプションの設定などを行うことができます。 ;既定のショートカット なし ;コマンド ID <syntaxhighlight lang="delphi"> MEID_VIEW_MARKER_CUSTOMIZE = 2237; </syntaxhighlight> == 大きいフォント サイズ == ;概要 表示フォントのサイズを大きくします。 ;説明 エディターで使用するフォントのサイズを大きくします。<kbd>Ctrl</kbd>キーを押しながらマウス ホイールを回転させることでも、フォント サイズを変更できます。 ;既定のショートカット <kbd>Ctrl</kbd>+<kbd>Num +</kbd>、<kbd>Ctrl</kbd>+<kbd>;</kbd> ;コマンド ID <syntaxhighlight lang="delphi"> MEID_VIEW_INC_FONT_SIZE = 2167; </syntaxhighlight> == 小さいフォント サイズ == ;概要 表示フォントのサイズを小さくします。 ;説明 エディターで使用するフォントのサイズを小さくします。<kbd>Ctrl</kbd>キーを押しながらマウス ホイールを回転させることでも、フォント サイズを変更できます。 ;既定のショートカット <kbd>Ctrl</kbd>+<kbd>Num -</kbd>、<kbd>Ctrl</kbd>+<kbd>-</kbd> ;コマンド ID <syntaxhighlight lang="delphi"> MEID_VIEW_DEC_FONT_SIZE = 2168; </syntaxhighlight> == フォント サイズをリセット == ;概要 表示フォントのサイズをリセットします。 ;説明 表示フォントのサイズを、[現在のフォント サイズを既定に設定] コマンドで設定した既定のサイズに戻します。 ;既定のショートカット <kbd>Ctrl</kbd>+<kbd>0</kbd> ;コマンド ID <syntaxhighlight lang="delphi"> MEID_VIEW_RESET_FONT_SIZE = 2205; </syntaxhighlight> == 現在のフォント サイズを既定に設定 == ;概要 現在のフォント サイズを既定に設定します。 ;説明 現在のフォント サイズを既定のサイズとして記憶します。[フォント サイズをリセット] コマンドを実行すると、このコマンドで設定したサイズに戻ります。 ;既定のショートカット なし ;コマンド ID <syntaxhighlight lang="delphi"> MEID_VIEW_SET_DEFAULT_FONT_SIZE = 2206; </syntaxhighlight> == フォントの設定 == ;概要 フォントを設定します。 ;説明 [フォントの設定] ダイアログ ボックスが表示され、フォントの種類とサイズを設定できます。設定したフォントは、すぐにエディターに反映されます。また、選択したフォントは履歴として保存され、[表示] メニューの [フォント] の一覧から簡単に再選択できるようになります。 ;既定のショートカット なし ;コマンド ID <syntaxhighlight lang="delphi"> MEID_VIEW_FONT_CUSTOMIZE = 2169; </syntaxhighlight>
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