構文ファイル

提供: MeryWiki
移動先: 案内検索

ライブラリ[編集]

Mery で使用できる構文ファイルを集めたライブラリです。

「編集モードの設定 > プロパティ」の下部にある「インポート」ボタンでインポートして使用します。構文ファイルライブラリはどなたでも自由に編集できますので、新しい言語やマニアックな言語の色分けに使えそうなものが出来上がったら投稿してみてくださいね。


  • Aozora (急急如律令)
  • Brainf*ck (MihailJP)
  • CASL II (YOS G-spec)
  • Clojure (n)
  • CommonLisp (YOS G-spec)
  • Delphi (kuro)
  • diff/word-diff
  • D言語 (MihailJP) ※Mery本体の仕様により、コメントネストが正しく表示されません
  • Erlang (MihailJP)
  • F# (MihailJP) ※Mery本体の仕様により、コメントネストが正しく表示されません
  • Fortran (YOS G-spec)
  • Go (MihailJP) ※Mery本体の仕様により、Raw文字列リテラルは色分けされません
  • Haskell (MihailJP)
  • HTML5 (ucky)
  • HTML5.1 (momdo)
  • Kuin (うたがわきき)
  • Lua (n)
  • Markdown (MihailJP)
  • Matlab (YOS G-spec)
  • NSIS (Leo)
  • OCaml (MihailJP) ※Mery本体の仕様により、コメントネストが正しく表示されません
  • Re:VIEW (高見知英)
  • Scala (sh0hei)
  • なでしこ (MihailJP) ※試供品。注意点は[1]を参照のこと
  • はてな記法 (池辺祥和) ※Mery本体の仕様により、引用記法などが正しく表示されません
  • MQL4 (才石)
  • Less (高見知英)

構文ファイルとは[編集]

構文ファイルとは、拡張子「.msy」のファイルで、HTMLやC++などの言語における「強調」「構文」などの情報を保持しています。編集モードの設定から、インポートすることによって使用できます。一度インポートすると、Mery内に保存されますので、構文ファイルは不要になります。

保存されているデータはテキストで、基本は強調する単語の列挙、特別な情報を # で始まる行で保存します。有志が作った構文ファイルを実際にテキストエディタで開いて見てみると分かりやすいでしょう。